クラウド上における課金サービス提供に関する業務提携について

(注1) SAP Convergent Chargingは、様々な料金設定(例:従量制、定額制、1回限り料金)、ロイヤルティー(使用料)、コミッション(手数料)、スポンサーシップなど、お客様とパートナーのプライシングが複雑に絡み合う料金体系を単一のプライシング設定ツールを使ってモデリングし課金計算を行うアプリケーションです。直感的なグラフィカルユーザーインターフェースで料金を設定し、様々なタイプのサービスに関するプライシングや収益分配の設定を、アイコン操作のコンポーネントを使って、ツリーベースで行うことができます。サービスや支払いのタイプに関係なく、ひとつの料金プラン内で異なるタイプのプライシングを組み合わせたり、ポイント管理や、前払い・後払い・ハイブリッドモデル(前払いと後払いの組合せ)など、どのような支払いタイプも扱うことが可能です。グローバルではすでに幅広い業界で200社以上の導入実績があります。 (注2) Machine to Machineサービス。さまざまな機器が通信により融合・連携したサービス (注3) 欧州・アフリカ、中華圏、アジア・パシフィック、北米、中南米の5拠点 (注4) 欧州・中東・アフリカ、アジア・パシフィック・日本、南北中央アメリカ (注5) ABeam Consulting調べ(2011年)

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